勃起力を上げるチントレ方法を紹介

勃起力を上げるチントレ方法を紹介
勃起力を上げるにはチントレ!
実際にチントレをしているという人は少ないかもしれませんが、チントレをすることで勃起力を上げることができるのは確かなんです。

バリフを使うだけではなく、元から勃起力を上げることができたらより強くなるのではないでしょうか。
ここでは、勃起力を上げるチントレ方法を詳しく紹介していきたいと思います。

そもそもチントレは都市伝説じゃないのか?

チントレに関してはそもそもが都市伝説なのではないかと疑っている人もいるかと思いますが、チントレは都市伝説ではありません
ちゃんと理由があるからこそのチントレなのです。

チントレは主にどのようなことをするかというと、ペニスに血液を集めるトレーニングとなります。
勃起は、ペニスに多くの血液が流れ込むことで起こるメカニズムになっています。
そのためペニスに血液を集めることができれば、必然的に勃起力が上がるということになるのです。

しかし、ここで注意しなければならないのは、チントレはすぐに効果の出るものではありません
バリフは飲んでからすぐに効果を発揮してくれますが、チントレは続けることで効果が発揮されます。
一回トレーニングしたからと言って効果はないので、気を付けて下さい。

チントレ方法

では、実際にどのようなトレーニングがあるのでしょうか?
ここからは、チントレ方法について紹介していきたいと思います。

チントレの前に

チントレを行う前に、必ずといっていいほどやってもらいたいことがあります。

  • ペニスを温める
  • ペニスを柔らかくする
  • 潤滑剤や石鹸を用意しておく

この3つです。

まず、温めるということですが、お風呂に浸かる、ホットタオルで温めることで、血流が良くなります。
そのため、よりチントレの効果が出やすくなります。
柔らかくするというのは、筋肉がこわばらないようにほぐすということです。
簡単にマッサージなどをしてあげましょう。
最後に、チントレを行う際には潤滑剤や石鹸などで滑りやすくしておきましょう。
ペニスへの摩擦の負担を減らすことができます。

ジェルキング

ジェルキングは、亀頭の増大やペニスを太くする効果があります。

  • 半勃起状態で、潤滑剤を塗る
  • 指で輪を作り、ペニスの根元の部分を握る(親指と人差し指)
  • 指で押し、適度な圧を加えながら、亀頭までスライド
  • 亀頭に到達した状態で3秒ほどキープ
  • 5分ほど繰り返す

自分で簡単にできるチントレの一つです。
ペニスに血液を集めやすくするだけでなく、スライドさせることでペニスを伸ばす効果も期待できます。
実はペニスは引っ張ることで長くなるとも言われているのです。

ジェルキングを行う際に注意してもらいたいのは、必ず半勃起の状態で行うということです。
完全な勃起状態では血液を亀頭まで送り込むことができません。
また圧をかける時も強くしないようにして下さい。

潤滑剤を使うことで摩擦によるペニスの負担を減らすようにして下さい。
ジェルキングは最短で1ヵ月ほどで効果が出始めるとされています。

ミルキング

ミルキングもジェルキングと同様に、亀頭の増大やペニスを太くする効果があります。

  • 半勃起状態にする
  • 乳しぼりをするように小指から順番にペニスを握っていく
  • 数回繰り返し、亀頭がパンパンになった状態で20秒から30秒ほどキープ
  • 5分ほど繰り返す

乳しぼりのようにペニスをしぼるというトレーニングになります。
ペニスを絞ることで血液が集まりやすくなります。

ミルキングを行う際には、しぼる時の力加減に注意して下さい。
あまり圧をかけすぎてしまうと、逆効果となってしまいます。
また、ミルキングは摩擦が起こらないので、潤滑剤は必要ありません。

PC筋トレーニング

PC筋トレーニングは、ペニスの増大と勃起力の向上に効果があります。

  • 肛門を締める
  • 締めた状態を5秒キープ
  • 力を抜きながら緩める
  • 1分ほど繰り返す

肛門を締めるだけなので、どこにいてもできるトレーニングとなります。
また、PC筋を鍛えることでペニスへと集まってきた血液を維持することができるようになります。

肛門を締める際に、ペニスを上下にぴくぴくと動かす感覚で行うことで、PC筋だけでなくBC筋も鍛えることができます。
特に準備することはありません。

スクワット

スクワットは言わずと知れた下半身トレーニングです。
男性ホルモンであるテストステロンの分泌を増やすことで精力アップに効果があり、下半身の血流を良くすることで勃起力を上げる効果があります。

スクワットは自重で行うスクワットと、器具を使って重さを付けて行うスクワットがあります。
久々に運動するという人は、まず自宅で自重スクワットから始めてみてもいいと思います。
10回を1セットとして1日に3セットは行うようにして下さい。
慣れてきたら徐々にセット数を増やす、器具を使うようにして下さい。

スクワットは間違ったやり方をすると効果がないので注意して下さい。

カリ増大トレーニング

カリ増大トレーニングでは、カリを大きくする効果があります。

  • 完全な勃起状態を作る
  • ペニスの根元を指で締め付ける
  • 30秒キープし圧をかけ続ける
  • 3回ほど繰り返す

完全な勃起状態を作った上で、ペニスの根元を締め付けるというトレーニングになります。
この時に、締め付ける強さや締め付けている時間が長いとうっ血を起こしてしまう恐れがあるので、注意するようにして下さい。

慣れるまでに時間がかかるトレーニングになります。
慣れるまでは1日1回ほどでも十分ですが、毎日継続して行うようにしていきましょう。

ペニス増大ポンプ

ペニス増大ポンプは、血流を増やす効果ペニスを伸ばす効果があります。
簡単に説明すると、水圧や空気圧を利用して、ペニスに血液を集めることができます。
ジェルキングを器具で行うといった感じです。

  • 水圧式増大ポンプ
  • 空圧式増大ポンプ

の2種類があります。

空圧式の場合には、吸引力の調整が難しいため水ぶくれができてしまう可能性もあります。
その点、水圧式は安全性が高いのでオススメです。

シリンダーで吸収することで行います。
しかしこの器具自体の価格が高いため、簡単に始めようと思っている方にはオススメできません。

クランピング

クランピングは、器具をペニスの根元に装着することで勃起を維持するという方法です。
勃起力を全体的に上げる効果があります。

コックリングや輪ゴムなどをペニスの根元に装着します。
ペニスの細胞の血流を悪くすることで、勃起時間を長くします。

長時間締め付け続けているとペニスに負担がかかってしまうので、適度に使用するようににして下さい。
また、コックリングを買わなければならないので、お金をかけたくない人はカリ増大トレーニングの方がオススメです。

ペニス引っ張りトレーニング

ペニス引っ張りトレーニングは、引っ張ることでペニスを伸ばす効果があります。
ペニスを引っ張る牽引器具があるので、それを装着することで伸ばします。

確実な効果を得られるトレーニングですが、デメリットが多くなっています。
まず、器具自体を1日4時間から6時間ほど付けないといけません
そして寝ている間は装着することができないため、毎日継続するという点では厳しいかと思います。
器具自体も高価なものとなります。

できれば、他の方法でトレーニングすることをオススメします。

射精をコントロールすることでモテ男に

射精をコントロールすることでモテ男に

射精をコントロールできる男はモテるということを知っていますか?
もちろんセックスは相手がいて成り立つ行為です。
相手と同じタイミングでいけるのが一番良くないですか?
そのためには射精もある程度コントロールできる必要があります。

ペニスが大きくて射精をコントロールできる男はいい男とされモテます。
ここからは、射精をコントロールするオススメの方法と原因を紹介していきます。

どのくらいが早漏なのか?

早漏の定義は人によって異なります。
挿入してから3分以内に射精してしまうことを一般的には早漏といいますが、実際には自分の思ったよりも短いでタイミングで射精してしまうことを指します。
特に、セックスの際にパートナーが満足していないのに射精してしまうことを早漏と呼ぶことが多いとされていますが、実際はわかりません。
これは女性の方がオーガズムに達しにくいことから、女性が満足していない状態で射精をしてしまう人も多いとされているからです。

実際に管理人が女性にどのくらいだと早漏だと思うかを聞いたところ、挿入から5分くらいで射精してしまう、ちょっと擦っただけで射精してしまうなどが早漏なのではないかと言われています。
また、女性が早漏の人に対してどのような印象を持つか聞いてみたところ、

  • 物足りない
  • つまらない
  • 早漏の人はあんまりセックスしたくない

といったマイナスな印象が多くありました。
その一方

  • 疲れないから楽
  • 早かろうが遅かろうが逝ってくれたことが嬉しい

というような意見もありました。

早漏の原因

早漏には3つの種類があるようです。

  • 過敏性早漏
  • 心因性早漏
  • 衰弱早漏

ほとんどの人は過敏性早漏であることで悩んでいるようです。

実際に管理人も少しの刺激に耐えられなくなり射精してしまっていた時期があり、早漏かな?ととても悩みました。

感じやすい人

過敏性早漏は感じやすい人がなりやすいとされています。
少しの刺激でも射精してしまうため、ペニスだけでなく周辺の皮膚への刺激でも注意が必要となります。
過敏性早漏の場合には、ペニスの神経が敏感になっているので、性的な刺激を感じる前から、性的興奮状態が高まり射精してしまいます。

運動を良くする人や若い人がなりやすいとされており、性的な行為に対して盛んで健康な状態である人が起こると考えられています。

興奮しやすい人

心因性早漏は興奮しやすい人がなりやすいとされています。
簡単に説明すると、妄想だけで勃起が起こる人は要注意です。
性的な妄想などにより、刺激がなくても勃起が起こる人は重症化してしまうと刺激がなくとも射精してしまうことがあります。
この場合の原因は、セックスに対してトラウマやストレスがあるとさらに症状が進行してしまう可能性があります。
実際に管理人も何度か心因性早漏は経験したことがあります。

射精コントロールの方法

射精をコントロールするにはどのような方法を取ればよいのでしょうか。
実際に射精のコントロール方法について見ていきたいと思います。

刺激に強くなる

刺激に対して強くなると射精をコントロールすることができます。
特に刺激に対して敏感になっている人の場合にはこの方法が一番オススメと言えます。

生で挿入すると刺激が強いのですぐ射精してしまいますが、コンドームを使用することで刺激を抑えることもできます。
今では、厚手のコンドームも販売されているので、厚手のコンドームを使うことで物理的に刺激を感じにくくすることもできます。

興奮しすぎないようにする

興奮するなというのは無理ですが、興奮をしすぎないようにすることは射精をコントロールする方法であると言えます。
勢いがありすぎるままセックスしてしまうと、射精もその分早くなってしまいます。

腹式呼吸をすることで落ち着かせる、セックス中に関係のないことを考えるという方法がオススメです。
関係のないことを考えてセックスがおざなりになってしまうのは気を付けて下さい。

寸止めオナニー

最後に紹介する方法は寸止めオナニーです。
寸止めすることで射精に対する我慢強さを付けることができます。

寸止めオナニーは自分で行うので、忍耐力が必要となります。
射精しそうだなという瞬間に、快感を我慢してオナニーを辞めるようにして下さい。
その結果、射精をコントロールすることができるようになります。

あまり我慢をしすぎてしまうと射精自体がうまくできなくなってしまう可能性もあるので、やりすぎない頻度で行うことがポイントです。

今までよりも強い自分に

いかがだったでしょうか?
バリフを飲むということ以外にも、勃起力を上げる方法や射精をコントロールする方法はあります。
実際に勃起力を強化しつつも、バリフを使うことで今までよりも強い自分になることができます。

このページで紹介してきたもののほとんどが今すぐ始めることのできる方法です。
毎日のちょっとした時間に取り入れて、さらに強い自分を作っていきましょう。